- レーザー治療器

- 組織の切開・焼却を行う高出力レーザーとは異なり、患部に低出力のレーザーをあてることで、血行を改善し、新陳代謝を促進します。痛みを伴わない治療法として注目されています。
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- マイクロ波

- マイクロ波をあてることで、体を内面から温める温熱治療器です。
患部の温度が上昇し循環が促進され、温度刺激により新陳代謝が促進されます。
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- 過流浴

- 超音波の泡と水流で攪拌される温水の中に患部をつけて治療します。温熱効果とマッサージ効果により、手足の骨折後の治癒促進や痛みの軽減などに効果があります。
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- 骨粗鬆症計測器

- 骨粗鬆症の診断のためには、骨量を正確に測定しなくてはなりません。
当院の装置は、楽な姿勢で、痛みもなく、精度の高い骨量を測定出来ます。
また極めて少ないX線を利用しているので女性の方でも安心です。
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- 干渉波

- 周波数の異なる搬送波を身体に流すと、干渉しあう領域に干渉低周波が発生します。
それを利用した干渉低周波治療は、不快感なく、電気エネルギーを身体に与えることができ治療部位に十分な刺激を与えることが出来ます。それにより、筋肉や関節の痛みを和らげます。腰痛、腰部椎間板ヘルニア、五十肩などに効果を発揮します。
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- SSP

- SSPは、「刺さない針治療」の発想から生まれた低周波刺激療法です。この治療法は、治療効果が高く、副作用がないことから発展的に普及し多方面から研究されています。
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- 超音波骨折治療器

- 当院では、超音波骨折治療器「アクセラス」を導入しております。超音波骨折治療法とは、非常に出力の低い超音波をパルス状(断続的)に照射することで、骨折部の治癒を促進するとう新技術です。
「超音波骨折治療法」は2006年11月から、先進医療に承認された医療です。骨折部位に正確に超音波が照射されるよう器具を固定し、一定時間(約20分)照射します。超音波骨折治療法を行うと、新鮮骨折の癒合日数が40%近く短縮するといわれています。 超音波骨折治療法を希望される方はご相談ください。
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- 超音波検査装置

- 超音波画像検査は、より詳細な病態が把握できる補助診断材料として威力を発揮します。X線撮影でわからない筋・腱・靭帯などの病変をリアルタイムに診断でき、静止画像に加えて動画での観察や血流の評価も可能です。圧痛部位を確認しながらリアルタイムに診断できることが最大の利点です。
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